パッケージカラーは赤丹(あかに)。
人々の切なる思いを宿す色としても用いられています。
日本で最も美しい村香美町小代の棚田米を使った、お米のお茶。
切なる思いが宿る。
ノンカフェインなので、どなたでも安心して飲んでいただけます。日本の祈りとともにある想い。
繋がり束ね地域と結ぶ。
祈りと喜びのお茶。
古来から特別な植物をして重宝されてきた
「マコモ」と「焙じ玄米」の甘さが絶妙な結びの一杯。 お米の甘さが2煎目、3煎目でより際立つ優しいお茶です。
<おすすめの飲み方>
ティースプーンに2杯くらい(約3g)をティーポットに入れ、熱湯約200ccを注ぎ、4〜5分しっかり蒸らしてお召し上がりください。
3回程度は美味しくお召し上がりいただけます。
【森林浴茶~ANMEIさんのご紹介~】
兵庫県北部、“日本で最も美しい村”連合にも加盟が認められている但馬牛のふるさと香美町小代
。山を守るための伐採で出る小枝や葉っぱを活用した、天然素材100%・ノンカフェインのお茶を作られています。
缶を開けた瞬間、ふわっと広がる森の香り。
まるで森の中にいるみたいに、ほっと深呼吸したくなる味わいです。
ANMEIさんのはじまりは
庭師の小林さんとハーブティーの製造・販売をしている三木さんの出会いから。
三木さんは自然の植物に精通し、あらゆる植物を調理したりハーブティーにして、生活を楽しむ達人。
そこに小代でデザイン事務所を構える中村さんが加わり、チームができました。
チーム名ANMEIは、拠点となる小代のデザイン事務所裏手の神社からいただきました。深い緑の苔むした樹木。しっかりとした土台が年月をかけて伸びゆく姿。優しい木陰や風。そんな神社の佇まいの中にで、私たちの理想像と重なり合わせ、心地よさを発信していけるようチーム名としました。
●自然そのままの味と香りをお楽しみください。
●手作業でひとつひとつ丁寧に作っています。
●100% 国産、自然のもの。ほとんどが香美町小代産のお茶です。 味は清涼感溢れ、森の香りがふわっと広がり、優しい気持ちになれる癒しのハーブティーです。
●それぞれのテーマに沿ったお茶はそれぞれ味も香りも違います。 その日の気分に合わせてお好きなお茶をゆっくりお楽しみください。
缶と手軽なティーパックがあります。